各種検査について

  • 超音波検査

    超音波検査

    特徴

    ・骨だけでなく、筋肉、靭帯、軟骨なども観察できる。

    ・人体に無害(X線による被曝がない)。

    ・平面ではなく立体的に観察できる。

    検査適応

    ・骨折・関節炎(足、膝、肘、手関節など)・筋肉の損傷(肉離れなど)・じん帯損傷(捻挫、つき指など)・ばね指・ガングリオン・五十肩・関節水腫。

  • 体組成計検査

    体組成計検査

    特徴

    ・筋肉量の測定・水分量の測定・脂肪量の測定・内臓脂肪量の測定。

    ・基礎代謝量の測定・骨量の測定・肥満度BMI値の測定。

    検査適応

    個別運動プログラム、腰・膝の痛みなどの治療プログラムを決定する際に重要な情報源となります。

    もちろんダイエットしたい方のデータ管理にも役に立つすぐれものです。

  • 筋力測定

    筋力測定

    特徴

    ・腕や足でセンサー部を押し返し筋力を測定します。

    検査適応

    ・疾患部位により、その関節を支える筋肉の左右差測定します。

    ・リハビリを行うときなど、運動負荷(Kg)を設定するために使用します。

    ・スポーツ復帰するための目安とします。

    ・運動機能評価(介護予防)をするために測定します。

  • フットプリンター測定

    フットプリンター測定

    特徴

    測定することによって、足の変形(偏平足、外反母趾、内反小指)はもちろんのこと、足、膝、腰の隠された痛みの原因も見つけることが可能です。

    測定イメージ

    • フットプリンター測定
    • フットプリンター測定
  • 脊柱機能検査

    脊柱機能検査

    特徴

    ・筋力、柔軟性を評価する検査で特別な機械を使用しません。

    ・この検査で合格点が出れば、腰痛は出にくくなります。

    ・自宅でもご自身で簡単にチェックできます。

    ※腰痛治療、予防に適した検査法です。

    治療目的

    腰痛に対しての機能評価を行うものです。

  • 体力測定

    体力測定

    特徴

    ・握力測定・ファンクショナルリーチテスト・長座位体前屈テスト・開眼片足立ちテスト・通常歩行速度・最大歩行速度・Time Up&Goテスト・下肢伸展力テスト・タンデム歩行テスト。

    治療目的

    腰痛に対しての機能評価を行うものです。

  • peek a body

    peek a body

    特徴

    ・身体に生じるバランス異常、いわゆるゆがみを分析するものです。

    治療目的

    ・長年にわたって腰痛を繰り返していたり、姿勢不良による様々な首・背中周辺の不具合を訴えている人が対象です。

    ・特殊なカメラを使って撮影します。その際服装は少し軽装になっていただくぐらいで持ち物はいりません。

    ・撮影は大体30分ほどで終了いたします。

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